押切もえ・整形で顔が変わった?昔の目は一重か?頬に違和感。


押切もえさんって整形してるんですかね。過去にネット上の噂で「押切もえは整形カミングアウトをした」なんて事が囁かれていましたが、これに関しては信憑性は全くないようです。しかし顔が変わったのは事実ですので、本日は事細かく見ていく事にしましょう。

押切もえは整形か?

幼少期の画像は転がっていませんでしたが、昔の画像ならありましたよ。

1枚目
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どうやら高校2年生の時の写真だそうです。今とかなり雰囲気が違いますね。今と違って目がかなり細く見えます。(単に笑っているのが原因かも?)

 

2枚目
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この写真は結構写りがいいですね。非常に美人だとは思いますが、やはり目の印象が今と異なります。この頃はかなり色黒だったのですね。

 

現在
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よく見る押切もえさんの顔ですね。目が大きいのが非常に特徴的です。整形を疑うべきは目と鼻くらいでしょうか(鼻はちょっと細すぎるため)。

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目が大きく変わった?

まず高校1年生
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生まれつきの目は一重だったようです。目の細さ的にも奥二重ではなかったと思われます。しかし他のパーツは非常に整っていますね。

 

高校2年生
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化粧を覚え始めた頃でしょうか。目の幅が高校1年生よりも縦に大きく広がっています。高校生なのでアイプチを使っていたと考えられます。

 

高校3年生
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右目が幅の非常に狭い末広型の二重で、左目が奥二重ですね。高校2年生よりも目の幅が少し広がっています。化粧が少し上手くなったのかもしれませんね。

 

現在
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現在は、整形で一番人気の平行二重になっております。幅もかなり取られていますね。目頭切開は特にやってなさそうな感じです。

というかあれです。基本的に整形していない人で目と目の距離が近くて、かつ眉毛が逆ハの字になっている人なんて見たことがないんですよね。天然二重の方は目と目の距離が近くても、眉毛はなだらかなカーブを描いているように思います。(山下智久さんとか。)

アイプチの可能性もわずかに残っていますが、目を閉じた時にばれてしまいますので、いじったと考えるのが普通な気がします。埋没法か切開法かは定かではありませんが、こんな幅の広い埋没法をしたら、おそらく糸がすぐ取れてしまうと思いますので、全切開法か部分切開法の可能性が濃厚そうです。ちなみに埋没法は二重幅が狭すぎても取れやすい原因になりますので、自分にあった幅で取るのが一番無難だと思います。クリニックのカウンセリングの際に、医師と相談してみてもいいかもしれませんね。
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ちなみに押切もえさん、こんな幅の広い二重整形を行ったとなると、いじった後のダウンタイムは相当なものだったでしょう。埋没法では瞼が膨らむだけで、赤み等はあまり出てきませんが、切開法はメスを瞼に入れるので目の腫れは相当ひどいものだったと思われます。有名な美容クリニックは都心に集中している事が多いですが、春や冬場などよく分からない時期にサングラスをしている人を見かけた時は、整形後で目の部分を隠している可能性もありそうです(あくまで推測ですが)。というか人混みだといちいち人の顔なんてじっくりと見ないですし、逆にサングラスをしていた方が怪しいかも? そうなると縁の大きいメガネ等でごまかすのが一番いいのかもしれません。

話が逸れすぎて申し訳ありませんが、彼女の目は黒とみてよいと思われます。

 

鼻は変わったのか?


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現在
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まず注目すべきは鼻根の位置だと思われます。昔は鼻根とおでこの間に窪みが存在しましたが、現在は綺麗に隆起しております。成長で鼻根が盛り上がる例はあまり聞いたことがありませんので、整形の線が濃厚だと考えられます。

鼻筋の通り具合も昔に比べてかなり線がはっきりとしていますので、眉間プロテーゼと鼻筋のプロテーゼをセットで行ったものと考えられます。

小鼻に関しましては結構見分けがつきにくいところがありますので、上記の写真からは判別できませんでした。クリニックの症例写真にもビフォーアフターが多く掲載されていますが、小鼻に関しては分かりにくいものも多くあります。特段鼻翼が大きすぎない限り、小鼻はいじらなくてもいいのかもしれませんね。

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頬に違和感?

こちらをご覧ください
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私が違和感を覚えたのは頬の引きつったような皺に関してです。どこか引っ張られているようにも見えませんか? というか口が笑っているのに目が一切笑っていないというのはどういう事でしょうか・・・

私は彼女がフェイスリフトを行ったのではないかと思います。通常、皮膚にこんな不自然な皺なんて入りませんし、やはり人為的に手を加えたからこそ、こういった引きつりが出ているのだと思います。フェイスリフトは顔の皮膚を固定しているリガメントを切除し、それによって皮膚を耳方向に引き延ばす整形になります。リガメントを切除すれば頬や口元付近の皮膚を伸ばす事が可能なため、確かに理論上は顔の皺がなくなる施術だなあと思いました。
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しかしそれは顔に表情を一切作っていない時の顔の状態であり、やはり笑ったり、顔の表情を変化させようとすると、どうしても引っ張られているように見えてしまうと思います。まあ顔の皮膚を張った状態にしているのですから、当然と言えば当然ですが・・・

またリガメントを切断するのは個人的にはどうなのかなあと思いました。この部位に関しては、本来人間が自然に笑顔等の表情を作るためにあるものだと思いますし、いくら肌の皺が除去できるからといって、この固定材を取り外してしまってはダメでしょう・・・

顔がきれいになっても、顔が強張ってしまい、上手く表情を作れないのは大変なストレスいなると思いますので、もし頬の整形等を考えている人がいれば、その辺の市販にうっているローラー等で我慢するのが無難と言えるのかもしれません。

 

歯は変わった?


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現在
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昔は歯と歯の間に隙間が見受けられましたが、現在はそれもなくなり、綺麗な歯並びになっている事が伺えます。表面はセラミック素材だとは思いますが、あまり天然歯に近い色合いではありませんので、内部はジルコニアなのかもしれません。

まあジルコニアの方が耐久性が高いですし、割れてしまうオールセラミックを使うよりは安心感があるのかもしれませんね。

 

すっぴんは?

こちらがすっぴん画像になります。
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頬の線ももちろんですが、全体的にあまり若々しいといった雰囲気はないのかもしれません。目の下のクマや鼻の不自然なテカリ具合のせいで、「劣化した」なんて噂も飛び交っているのかもしれません。

まあ一般人にいれば、「きれいなお姉さん」で済みますが、芸能界だとちょっとした変化も世間の方々は見逃しませんので、肌等の念入りなお手入れは今後も必須になってくるのではないでしょうか。

 

まとめ

さて押切もえさんの整形疑惑ですが、目・鼻・頬あたりがいじった可能性が高そうです。芸能人のいじる部位といえば、目・鼻あたりが王道ですが、それに頬が加わるとなると、少しいじり過ぎかなといった印象を受けます。まあしかし、顔が商品の世界ですので、顔のいじりに手を出すのは本人的には「やらなければならない事」と認識されているのかもしれません。

今後は過度のいじりで「整形崩壊」なんて言われないようにしていただきたいですね。

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